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ohana [作っています。]

ohanaシリーズたくさんできました。


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ohanaシリーズ [作っています。]

こつこつ。

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すこしづつ。

作っています。

ナイスハートバザールへ向けて・・ [作っています。]

今年も、仙台駅構内で行われるナイスハートバザールに参加申し込みをしました!


毎年、たくさんの方が実際に手に触れ、見て、知っていただく(ほっこり陶器を気にいって購入いただくかたも)

とてもよい機会となっております。


そして、新商品の開発も時間に迫られつつ少しづつ形になっています。


今回の新商品①は「だるうま(仮称)」だるまと・・・来年の干支の馬がコンビ組んで


うまいことかわいいだるまができました。




ずらり。DSC00239.JPG


接写で。DSC00237.JPG


まだまだ、土本来の荒々しさがありますが、


これから窯で素焼き、絵の具で彩色されかわいく完成となります。



どうぞ、お楽しみに。







こんな感じにできました。 [作っています。]

自由に色付けをしてみました。


水玉、しましま、なみなみ、しかく。



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はなもよう。

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水玉模様。


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毒々しいキノコ・・とまつたけ。

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いろんなかたち、もよう。


決められた、色や形以外の作品作りは「自由」だから簡単。と思いきや


なかなか「どうするか」はむずかしい。


この色とこの色の組み合わせは合うかな。と悩んだり、


これで大丈夫かな、と不安になったり。




今までも作ってきた水玉に加えて、しましまもあるよ、ということをヒントに


いろんな形、色ができました。


これからも、すこしづつ新しい発想を大事に


それぞれの作品作りをしていきたいなあと思います。

















クリスマスの箸置きと [作っています。]

街も少しづつ、クリスマスのきらきらした雰囲気がでてきています。


わくわく感とともに、ケーキをどれにしようか・・、ツリー準備して・・、キャンドル買って・・、などなど

うれしい悩む時間が増えますね。


今回は、クリスマス小物第2弾。

クリスマスの箸置きを少しご紹介です。

DSCN8346.JPG各¥200~

雪の結晶。真っ白の雪のように。
キャンディーやプレゼント。ピンクや黄色でかわいらしく。
スノーマン。可愛い帽子をのせて。

続いての型は、「季になる木」ツリーのオーナメント(磁石版)にも活躍しています。
DSCN8348.JPG各¥200~

長靴やキャンドル、手袋なども箸置きとして使用できます。

ひとつひとつ、ていねいに作り上げています。

釉薬の色やむらもひとつだけの商品となります。



この冬は、かわいらしい箸置きでクリスマスを迎えてみてはいかがでしょうか。






クリスマスの小物たち [作っています。]

10月は、販売会も多く忙しい月でした。

さて、11月。

ひょうたん市に出店します。


今回は、試作に試作を重ねたオリジナルツリーを持っていきます。

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季になる木  ki ni na ru ki 」

木でできたシンプルなツリーに

光沢のある陶器のオーナメントがよく映える、

アトリエ・ソキウスオリジナルの

おとなクリスマスツリー。

ひとつひとつ丁寧に手づくりしています。


温かみのある雰囲気で

インテリアとしてもなじみます。

オーナメントを季節ごとに変えれば、

クリスマスの時期だけでなく、

一年中楽しむことも。


クリスマスのようなわくわく感を

日々の中に。


お値段は、クリスマスオーナメントが10個セット10500円となっております。

ひとつひとつ手づくりのため、完全予約制となっております。

ご注文方法は、電話/FAX:022-301-1252、メールatelier-socius@sa2.gyao.ne.jpまで

ひょうたん市には、見本品として一つ持っていきますので、

どうぞご覧ください。






釉薬をつける。 [作っています。]

今日は、素焼きしたものに釉薬をつけました。

釉薬は、素焼きにつけるとスッと染み込みます。

底などのあまり染み込ませないようにしたいところは、水を含ませたスポンジで

先に染み込ませておきます。

そうして、ひとつひとつ色をつけ、余分についたところは刷毛でこすり落とします。

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ちょっと不思議なのですが、本焼きするとつけた色そのものの色が出るわけではありません。

また、土が赤土か白土かにもより見える色は変わってきます。

土と色との組み合わせ、さらには単色か重ね掛けするかによってもまた変わってきます。


本焼き後の、どんな作品ができたか、それを見るのが一番の楽しみです。

さっそく、本日窯入れして明後日には、完成です。

どんな作品ができるか・・。

 


玉作りでつくる。 [作っています。]

宮城は、昨日あたりから梅雨入りなのですが、

今日はカラッと晴れてとてもいい陽気でしたね。

朝から、素焼きを開始。

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お風呂場にて小さな窯が頑張って焼いてくれています。


午後は、気持のよい気候の中、みなさん陶芸に没頭です。


納得いく作品もあれば、穴があいてしまったりといろいろな作品ができました。

本日は、「湯呑み。」


穴があいてしまえば、鉢にしてしまおうという自由な感じなので

多少のゆがみは、OKなのです。


きっと面白い湯呑みができることでしょう。

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抹茶碗 [作っています。]


前回の販売会で、お客様から「抹茶碗がほしい」と

ご要望をいただきました。


技術的なこともあり、

抹茶碗はむずかしいかも・・と


なかなかチャレンジできないでいましたが

今回、初挑戦しています。



玉作りで作る器のなかでは、一番大きな作品になりそうです。

高台(こうだい)削りもなかなかの一苦労ですが、


それぞれの作者の色が出ています。

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来週は、素焼き。

夏色のさわやかな釉薬を選び中です。










作成途中・・ [作っています。]

昨日は、久しぶりにタタラ板で食器づくりをしました。

*タタラ板とは、土を板状にしたものです。

その板を型に合わせてゆっくり、しっかり、押し当ててなじませます。

ひとつひとつ丁寧に。



ふちも、なめし皮でなめらかに。



今回は、人気のある模様小鉢と豆皿(花)、舟型皿など数種類作りました。


完成です。

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完成した作品は、素焼きに向けてしっかり乾燥させます。

手作りならではの歪みも、一つ一つ表情があり温かみがでます。


次回は、素焼きをした食器に釉薬をつけていきます。

もう少し、頻繁にブログをアップしていきたいなと思います。


お楽しみに。





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